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宇宙の始まりの夢

時の流れは途絶えることなく流れていく。
縦の流れと横の流れ。
時間と時空の狭間で今、この瞬間の「わたし」が存在する。

ちょっとだけ時空が横にずれてしまったら・・
その空間には同じ顔をしたこの「わたし」が存在するかもしれない。

一番近い時空のズレ(ねじれ)の世界は
そこはもしかしたら「鏡の世界」なのかも。。。
そしてそこは反物質の世界かもしれない・・・


―――今日は宇宙の始まりの夢を見ました。
今日が初めてではないけれど・・・いつも違うパターン。
ビックバンではなく、ちょっとした
ひょんなことから宇宙ができていくのです。
今日の螢はなぜか科学者。
小さくおった折り紙の中にある物質を垂らして
何かの実験していました。
そうしたら偶然、折り紙の中で宇宙ができて、
折り紙を広げていくと宇宙がドンドン広がっていくのです。
折り紙も広げる度にドンドン大きくなって・・・
これが宇宙の始まりなんだ?と他の研究者達も
妙に納得している変な夢でした。

それで、全然関係ないけれどちょっと哲学的に(?)
思ったことを書いてしまいました・・・
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